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が夏梅の役員の方から・・・
「今日はお疲れ様でした。皆、楽しそうで最後のほうは、おじいちゃんもおばあちゃんもノリノリでした。やっぱり音楽はいいな〜っと思いました。皆さんに『ありがとうございました』とお伝え下さい。」
今年の後半の依頼はラッパが0だったり3だったり・・・ボーンもしかり・・・
昨夜八鹿の町を通った時イヤな予感がしたのよ。(ここら辺って秋祭りやん。宵宮の雰囲気・・・明日カリスマ来れるんかいな?)ふれあいから確認電話をしてみる。「もしもし、今日はふれあいに来れるん?」「ボクは直で」「楽譜は?」「ボクが持ってます」「パート分けは?」「現地で」・・・現地どころか現場でやってたし。トップの楽譜をたまたま持っているヤツがトップを吹き、残り二人はセカンドで?・・・それにしてもラッパの3人の会話はおかしすぎる。かみ合っているのかいないのか。助っ人チュウボウもしっかり大人の変な会話に入っていた。
逆に、どんな時も対応できる出席率のよい木管&パーカス。gmごまかし・myまやかし・ooおそるおそる・ssしぶしぶ・iiいやいや・・・音楽大辞典にはないけれど、ワシらの辞書にはあるんじゃ的な独自の表現方法を巧く使い分け、乗り切る腕前。お見事ですな。
ワタシより祭の酒の方が大切なのね・・・バンクん欠席のユーホパートも、オカン譲りの小さな体でよう働きました。
そして独自の世界を構築しつつあるベースキーボード将軍。音出しの時「ブチッ!」電源が落ちた・・・「大丈夫なん?」「ん?なんや出んわ」[このまま直らんかったら指揮してぇよ」「何で今更指揮せんなんのや」「アンタ何やねん、指揮者ちゃうんか」・・・直りましたけどね。温泉町ころころ事件といい、ヘンなもんが憑いてるんちゃうか。
続編は後ほど
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